ワクチンが社会問題に?

一年ほど前に書いたものですが、なんだか現実になりそうな気がしています。

ワクチン差別への懸念
私の知り合いがドイツに行こうとしているのですが、むこうではコロナウイルスのワクチンを3回接種したという電子証明書がないと、お店にもレストランにも入れないということです。行動の制限があるということですね。 さらに、日本は危険国ということ...

薬害が社会問題になるってことです。

今後、訴訟が相次ぐんじゃないでしょうか?

百田尚樹おやびんの予想では、訴訟になったところで、最高裁で決着がつくのは30年後とかなので、今の政府関係者は入れ替わってるし、被害者は死んでしまっていて、過去の不幸な事件だった、みたいな感じになるんじゃないかってことでした。

私は、反ワクチン派ってこともないですが、自分の家族と、母親には、ワクチンはダメ!と言ってきており、一回も接種しておりません。

弟にもワクチンのヤバさは伝えましたが、奥さんが看護婦さんでワクチン推奨派なので、弟一家はみな接種済みです。

去年の暮、弟一家は全員コロナ感染で苦しんでおりましたが、うちはなんということもなかったです。

娘は冬休みに入る前に発熱してましたが、すぐ治りました。子供がしょっちゅう発熱するのは、昔からアタリマエの話であります。

私は毎日のニンニクジュースと太極拳のおかげで、人並外れて免疫力が高まっており、風邪もひきません。

粗食でダンスと庭仕事で鍛えている母親も、まったく元気です。

妻は、難病持ち(特発性血小板減少性紫斑病)ですが、漢方薬の効果で、すこぶる体調良好です。うっかりワクチン接種をしていたら、そうではなかったかもしれません。

世間一般的にも、統計的に、結論が出かかってきているような感じですね。

因果関係が正式に認められるのは、百田先生が言うように30年後かも知れませんけど…。

未接種の者は、人類存続のための重大な責任を背負ったことになったのかもしれません。ひきつづき、健康管理を厳重にして、社会福祉の維持のために、がんばりましょう。

コメント