小説「太児」も、ちょっとひと段落。
ああーアイデアが枯渇だー。
この続きは…
イランは狂ったように周辺の中東諸国を攻撃、密かにイランに支援をしていた中華人民共和国からアメリカ合衆国やEUなど西側諸国は距離を取り、ドル人民元取引はストップ、身動きが取れなくなった習近平は、ついにアメリカに宣戦布告。サイバー攻撃により台湾のインフラは麻痺、台湾の空軍基地・レーダー・港湾へのミサイルが撃ち込まれ、台湾海峡には機雷をまき散らされ、沖縄の嘉手納基地および普天間基地にはミサイルを12発撃ち込まれ、3発が命中。グアムには「グアムキラー」と呼ばれる弾道ミサイル(DF-26など)が発射されたが、こちらは迎撃。日本海に潜んでいた米潜水艦より海南島、南西諸島に弾道ミサイルが発射され、中国の重要軍事拠点は壊滅。アメリカ軍による斬首作戦が成功し、中国共産党の要人はほぼ殲滅された…行方不明になっていた庵天先生と侠眼こと侠太郎は、実は海南島に潜入し、斬首作戦の最前線でミッションインポッシブルを完了したのである!
…みたいな続きを考えたのですが、かわぐちかいじ路線に走りたいわけではなくて、青少年が太極拳を始めたくなる小説を書くのが当初の目的だったのであります。
あー、続き、どうしよう~。
とりあえず、文庫本の表紙をチャットGPTに考えていただきました。

おお、ええねえ~
出版が実現化されるように、ガンバリます!

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